採用情報

変わり続けるAIとともに、考え、つくり、
ワクワクする仕事を。
目まぐるしく進化し、社会のあり方を変えていくAI。
調和技研は、
そんなAIと人が共に創造していく未来を見据え、
AI開発と多数のビジネス知見をかけあわせながら、
クリエイティビティを社会へ実装することに
つなげてきました。
ここでは、決められた正解をなぞるのではなく、
一人ひとりが考え、チームで知恵を出し合い、
仲間と共に試し、悩み、前に進んでいくことを
大切にしています。
変化を楽しみながら、AIと向き合い、
未来をつくっていく。
そんな仕事を私たちと
一緒に進めてくれる仲間を探しています。

調和技研で働く面白さ

人を中心に、AIを社会へひらいていく

AIを社会に浸透させるには、研究の知をそのまま持ち込むだけでは足りません。
人の負担をどう減らし、仕事や社会の流れをどう変えるのか。
その視点で技術を価値へと変換していくことが求められます。調和技研は、研究と現場、技術と社会の間に立ち、
AIによる課題解決を加速させてきました。
全体を見渡しながら、人を中心にAIを社会へひらいていく。
その視点で価値を考えられることが、この会社で働く面白さのひとつです。

研究知を、社会で生き続ける価値へ

調和技研の技術は、研究と社会の間を一方向につなぐものではありません。
研究知を起点に企業の課題解決へと向き合い、その過程で得られた知見を、次の研究開発と新たな社会実装へと還元していく。
一度きりの成果ではなく、この循環を回し続けることが、私たちの技術の役割です。

一人で抱えず、チームで考え続ける文化

調和技研では、答えを出すために一人で抱え込むよりもチームで問いを持ち寄り知見を出し合うことを大切にしています。
立場や専門領域を越えて考え、試し、学び合う中で、新しい技術も「使われるのを待つもの」ではなく、自分たちの思考と行動を拡張する道具として積極的に取り入れる。挑戦のスピードと、チームで前に進む力の両方を大切にすることは、当社の仕事の土台です。
失敗も学びに変えながら、チームで前進することそのものを楽しめる文化が社員の原動力となっています。

数字で見る調和技研

平均年齢

39.9

多彩な経歴を持つ30代後半〜40代を主軸に、20代も多く活躍しています。

研究開発部の
博士人材

37 % (21人)

博士を取得、修了した優秀なメンバーが多く集まり、
日々切磋琢磨しています。(博士後期課程修了含む)

従業員分布図

  • 15 名以上
  • 15〜5
  • 5 名以下

本社の北海道を中心に、東京都や神奈川県などの首都圏に次いで、様々な地域の社員が在籍しています。

働く人を知る

研究開発部

矢ヶ崎

あなたの成長にとって、調和技研はどんな役割を果たしている会社だと思いますか?

自分の成長が会社の成長に繋がっていることを実感させてくれる会社です。
会社、個人(自分)共に課題を解決する過程で成長していきますが、良くも悪くも個人依存の部分が大きい為、自分の成長がないと課題解決に至りません。
お客様から相談を受ける内容も社会課題に直結している内容が多く、課題解決が会社だけでなく、社会の成長に繋がっている点は個人の成長を促すモチベーションの1つになっています。

他の会社では難しかったかもしれないけれど、調和技研だから挑戦できたことはどんなことですか?

①多様性のある人材と共に(外国籍人材が多い+日本人も面白いバックボーンを持った方が多い)
②柔軟性のある働き方で(外国含めて居住地選択可+フルリモート可+フルフレックス可)
③AIを軸にしたIT技術を活用して
社会課題を解決する挑戦ができる点だと思っています。

働く中で、「この会社らしいな」「ちょっとワクワクするな」と感じた瞬間はありますか?

上記①②③の通りですが、追記するとしたら顧客企業の中に中小企業が多く含まれている点です。
経営的な観点(売上/利益)だけでいえば優先度を下げるべきですが、現場で困ってる方々の声をしっかり聴いて、一緒になって解決を目指す姿勢には共感しますし、継続していきたいと思っています。

研究開発部

梅津

あなたの成長にとって、調和技研はどんな役割を果たしている会社だと思いますか?

調和技研という会社は、アカデミックな背景を基盤にして社会活動、経済活動をサポートをAIで実現することを理念に掲げた企業です。巨大なビジネスに中で自分が未来に向けて何が残せたか、社会に何が貢献できたかがとても分かりずらいテック産業において、形と自信をくれる役割を担ってくれていると感じています。もちろん、自分自身のアンテナを広げたり、努力することは当然ながらその未来を一緒に歩んでくれる企業だと思っています。

他の会社では難しかったかもしれないけれど、調和技研だから挑戦できたことはどんなことですか?

ビジネスにおける課題は、複数の要因が積み重なった結果です。その意味で、単一の技術、単一の経験だけでは課題全体を把握することはできず、仮に把握しても対応する未来が描けません。その意味で、AIかかる画像、言語、数値の3つの実績と経験を背景に、より多くの課題により多角的な答えを導けたことが、他の会社では挑戦できなかったことです。

これから入ってくる人に向けて、「こういう姿勢や働き方をすると、この会社は面白い」と思うことを一つ教えてください。

自分が何者かをテック産業で証明したいという思いが強ければ強い人ほど、この会社に向いていると思います。そしてその想いを支えてくれる優秀な人材がいます。一つの物事に捉われるのではなく、俯瞰し、総合的に社会にとってのAIとはどうあるべきなのかを考えるだけで、仕事は一気に面白くなると思います。

研究開発部

Rashedul

他の会社では難しかったかもしれないけれど、調和技研だから挑戦できたことはどんなことですか?

The biggest difference is the freedom to challenge and the acceptance of learning through trial. Our CEO’s mindset “there is no failure, only learning”, makes it possible to attempt ambitious AI projects and research topics without fear of blame. Also, I’ve been able to work across borders: collaborating with both Japanese and Bangladeshi engineers, supporting AI development initiatives in Bangladesh, and building a cooperative hybrid team. I can challenge myself technically and organizationally, supported by a flexible and respectful environment.

働く中で、「この会社らしいな」「ちょっとワクワクするな」と感じた瞬間はありますか?

Yes, especially when I see Japanese and Bangladeshi members working together smoothly as one team. Even when communication is not perfect, people try to understand the intention, help each other, and move forward together. During work, people respect others' customs and cultures. Those moments make me feel, “this is our company.” Another exciting moment is when we take a difficult, uncertain AI/R&D challenge and turn it into learning—iterating quickly, sharing knowledge, and improving step by step.

これから入ってくる人に向けて、「こういう姿勢や働き方をすると、この会社は面白い」と思うことを一つ教えてください。

If you bring a “challenge-first, learning-first” mindset, this company becomes very exciting. Speak up about what you want to try, take ownership, and treat difficulties as learning opportunities, people will support you. You don’t need to hesitate; just keep learning, collaborating, and moving forward. If you work proactively and cooperatively, you’ll find many opportunities here to grow your skills and contribute to the company’s success.

研究開発部

菅原

他の会社では難しかったかもしれないけれど、調和技研だから挑戦できたことはどんなことですか?

「全部」がやれること。提案段階から顧客と会話して、業務内容を整理してどんな課題をどんなAI技術で解決するか議論して、実際にAI性能を検証して、アプリケーションに実装して使ってもらい、改良を重ねていく。
未経験の作業でも周囲にサポートしてくれる優秀なエンジニアがいるので、本人が望めば相談しながら新しいスキルを身に着けられる。

働く中で、「この会社らしいな」「ちょっとワクワクするな」と感じた瞬間はありますか?

案件内で発生した技術的な問題を、北大の先生と一緒に議論しながら解決している時は大学のゼミを思い出す。
顧客に対する自分のつたない説明を、先生がわかりやすく補足してくれる瞬間も調和技研らしさを感じる。

これから入ってくる人に向けて、「こういう姿勢や働き方をすると、この会社は面白い」と思うことを一つ教えてください。

「前のめり」。与えられた仕事をこなすだけなら普通の会社と大きく変わらないと思う。手を伸ばす余白は普通の会社より広いと思うので、好奇心や向上心を持って色んなことに挑戦するのがいい。

研究開発部

但野

あなたの成長にとって、調和技研はどんな役割を果たしている会社だと思いますか?

夢を持ち、日々努力することの大切さを教えてくれる会社だと思います。私は調和技研の立ち上げに携わっており、当時先生や学生それぞれが夢を持って会社を作り試行錯誤し始めたところを一緒に経験しました。その小さな学生サークルのような会社が今では100人規模になり、人々とAIの調和に向かって貢献しています。
日々困難なこともたくさんありますが、立ち上げ時にみた夢が少しずつ叶っていくところに、自分自身の成長も感じ励みになっています。

他の会社では難しかったかもしれないけれど、調和技研だから挑戦できたことはどんなことですか?

家庭と仕事の両立。フルリモート・フルフレックスで仕事ができるので、片方のために片方を諦めることをせず、自分の裁量で両方挑戦できていると感じます。
これまで前職では夫の転勤で退職を余儀なくされたこともあったのですが、調和技研では好きなところに住むことができ、子供の学校や習い事行事に参加しながら、チャレンジングな業務や自分のスキルアップにも挑戦できています。

これから入ってくる人に向けて、「こういう姿勢や働き方をすると、この会社は面白い」と思うことを一つ教えてください。

オープンマインドで部署を超えて色々な人と関わってみると面白いと思います。
住所・国籍・経歴・趣味など様々な人がいて、みんなAIに興味があり、オンラインですぐに繋がることができます。
人とのつながりが運んでくることって多いと思うので、リモート勤務にあぐらをかかず、関わることに前向きな姿勢でいることがおすすめです。

ビジネス開発部

あなたの成長にとって、調和技研はどんな役割を果たしている会社だと思いますか?

調和技研は、技術を基に社会課題の解決や新しい価値創造を支える会社です。
そのなかで会社の成長のために自分が何をできるかを考え、行動に移していける文化のある環境だと思っています。
自分の成長が会社の成長に繋がると感じやすいですね。

他の会社では難しかったかもしれないけれど、調和技研だから挑戦できたことはどんなことですか?

調和技研は、技術を基に社会課題の解決や新しい価値創造を支える会社です。
そのなかで会社の成長のために自分が何をできるかを考え、行動に移していける文化のある環境だと思っています。
自分の成長が会社の成長に繋がると感じやすいですね。

働く中で、「この会社らしいな」「ちょっとワクワクするな」と感じた瞬間はありますか?

部署内で新しい取り組みを始めるとメンバークラスから共有があったときとかですかね。
あとは、一次産業(農業とか)や「雪」関連の課題解決の相談を受けた時に、北海道にある会社らしいなと思うことがあります。

ビジネス開発部

武藤

あなたの成長にとって、調和技研はどんな役割を果たしている会社だと思いますか?

成長のための課題や試練をくれる会社だと思います。
事業開発やプロダクト共創など答えがないことをやっているので、毎日考えさせられることがたくさんありますね。

他の会社では難しかったかもしれないけれど、調和技研だから挑戦できたことはどんなことですか?

AIエージェントなど、自分が興味関心を持ったことを自分なりにまとめて顧客とディスカッションするなどができるのは当社の挑戦に対する柔軟さが故だと思っています。

これから入ってくる人に向けて、「こういう姿勢や働き方をすると、この会社は面白い」と思うことを一つ教えてください。

AIという共通テーマの中で自分が解決していきたい社会の問題や伸ばしたい経験値を得る機会を得られる環境だと思います。
やりたいことや取り組みたいことを積極的に言葉にするのが大切ですし、そうすることで様々なムーブメントに繋がっていくのが面白いですね。

研究開発部

秋元

他の会社では難しかったかもしれないけれど、調和技研だから挑戦できたことはどんなことですか?

クライアントとのやり取りから、設計から開発、そして社会実装までの全ての工程を経験できるのは非常に貴重な経験だと思います。
特に、自分が提案した手法を実装して結果が出てきた時に非常にやりがいを感じます。

働く中で、「この会社らしいな」「ちょっとワクワクするな」と感じた瞬間はありますか?

言語・画像・数値のそれぞれのエキスパートの方がいるので、異なる技術分野で使われている技術を教えてもらえたりします。
さらにそれが横展開可能だったりした時に、新しいやり方等が見つかるので、非常にワクワクします。

これから入ってくる人に向けて、「こういう姿勢や働き方をすると、この会社は面白い」と思うことを一つ教えてください。

待ちの姿勢でなく積極的に何かをキャッチアップすると色々なことが見えてくると思います。
例えば先ほどあげた技術はもちろんですが、過去のプロジェクトや他のチームがやってるプロジェクトなどがこれからやろうとしていることと関連していたりします。
何がどう繋がるか蓋を開けてみないとわからないので、どんどん色んな人と関わっていくとある時繋がる瞬間があるので、そこは非常に面白いですね。

研究開発部

鈴木

他の会社では難しかったかもしれないけれど、調和技研だから挑戦できたことはどんなことですか?

AI開発という分野柄、大卒や修士・博士の方が多い中で、高卒の新卒として採用してもらえたこと自体が、調和技研ならではだと思っています。
学歴やスキルだけでなく「伸びしろ」を見て判断してもらえたと感じています。
また、英語や海外経験がない状態から、バングラデシュ関連の事業に関わる機会をいただきました。
簡単な挑戦ではありませんが、強い意思と覚悟を示すことで、成長を前提に重要な役割を任せてもらえる環境があると感じています。

働く中で、「この会社らしいな」「ちょっとワクワクするな」と感じた瞬間はありますか?

AI開発プロジェクトの中で、お客様の経営層の方と直接話す機会があることです。
経営視点で物事をどう考えているのか、どこに課題感を持っているのかを間近で聞けるのは刺激的ですし、目の前の仕事への向き合い方が変わるだけでなく、長期的なキャリアにとっても大きなプラスになっていると感じます。
また、フルリモートという働き方もこの会社らしさだと思います。
実家に帰省した際も、そのまま仕事を続けられるなど、場所に縛られずに働ける点はありがたいです。

これから入ってくる人に向けて、「こういう姿勢や働き方をすると、この会社は面白い」と思うことを一つ教えてください。

自分がやりたいことや、将来どういうキャリアを歩みたいのかを、できるだけはっきり言葉にすることだと思います。
すべてが希望通りになるわけではありませんが、調和技研では一人ひとりの考えにきちんと耳を傾けた上で、最大限調整してくれる環境があります。
受け身になるよりも、自分の意思や考えを伝えながら働くことで、この会社の面白さをより実感できると思います。

福利厚生

スキルアップサポート

  • 職務発明取扱規定
    職務発明の特許を受ける権利は会社に帰属しますが、出願時や登録時、顕著な利益が発生した時には報奨金を支給します。
  • 書籍購入補助制度
    業務の遂行やナレッジの習得等に必要な書籍は、会社が購入費用を負担します。
  • 資格取得支援
    エンジニア・非エンジニアにかかわらず、G検定の取得推進を行っており、合格時には受験料を負担しています。

ワークスタイルサポート

  • フルリモートワーク可
    (国内居住地問わず)
    国内であれば居住地を問わず、フルリモートでの勤務が可能です。ライフスタイルに合わせた働き方を選択できます。また、部門を跨いだグループセッションや半期に一度の対面会議を行うなど、積極的な社内コミュニケーションの場を用意しています。
  • フレックスタイム制
    (コアタイム無し)
    コアタイムを設けないフレックスタイム制を採用しています。業務内容や生活リズムに応じて5時から22時までの間で柔軟に勤務時間を調整できます。
  • 在宅勤務手当支給
    在宅勤務に伴う通信費や光熱費等の負担を軽減するため、在宅勤務手当を支給しています。
  • 通勤手当(実費精算)
    通勤が発生する場合には、実際にかかった交通費を実費にて支給します。
  • Windows/Mac選択可
    業務内容や個人の希望に応じて、WindowsまたはMacのいずれかを選択できます。
  • ワーケーション制度
    通常の勤務形態を維持したまま、旅先や滞在先で働くことができるワーケーション制度を導入しています。

ライフサポート

  • 傷病休暇あり(年14日)
    入社と同時に14日間付与されます。自身の療養の他、家族の介助、通院同行なども対象となります。
  • 入社後特別有給休暇あり
    (5日)
    入社から半年後に正式に付与される有給休暇とは別に、入社日から半年間有効な有給休暇が5日分付与されます。
  • 出産・育児支援制度
    (男女とも取得実績あり)
    出産・育児休暇を完備しており、男女社員とも取得実績があります。フルフレックス制のため復帰後も柔軟な働き方が可能です。
  • 時短勤務制度(応相談)
    小さなお子さんがいる場合は、時短勤務を選択することもできます。無理なく育児と仕事の両立を目指せます。

その他

  • 信託型有償ストック
    オプション制度
    業績への貢献度合い等を反映できる信託型の有償ストックオプション制度を導入しています。
  • 人事評価年2回
    実力主義を基本としつつ、昇給機会を増やすことでより貢献に報いることができる評価制度を整備しています。
  • リファラル採用支援制度
    リファラル採用を導入しており、人材を紹介して一定条件を満たすとリファラル手当が支給されます。
  • 懇親会補助制度
    リアル/リモートに関わらず、社員の懇親にかかる費用に対して一定額を補助しています。
  • 副業可
    本業に支障が出ない範囲で、副業を認めています。事前の申請・承認を行い、業務への影響がないことを確認した上で実施可能です。

選考フロー

  1. Step 01

    応募

  2. Step 02

    書類選考

  3. Step 03

    一次面接

  4. Step 04

    最終面接

  5. Step 05

    内定

  6. Step 06

    オファー面接

  7. Step 07

    決定

  8. Step 08

    入社

代表からのメッセージ

ワクワクする未来社会を一緒に
デザインしよう

「どうせなら、好きなコトをとことん。」
こんな想いを胸に、北大発のベンチャーである調和技研は
日々活動しています。

当社は大学で学んだ専門的な研究成果を社会実装するため、2009年に鈴木 恵二教授(現公立はこだて未来大学学長)、川村 秀憲教授(北海道大学)がCo-founderとなってスタートしました。最初は大学の研究室のサークルのような活動でしたが、AIの急速な進化に伴い、今では最先端の学術研究を活用して企業の高難度な課題解決や新規サービスの創出に挑戦しています。

この時代の大きな変化とともに当社も新たなフェーズを迎え、次なる成長を一緒に目指す仲間を求めています。大きなパラタイムシフトですから想定外の困難もあるでしょう。しかしながら、その困難さえも、志を共にする仲間となら成長の糧として享受できるはずです。自分のクリエイティビティを最大限に発揮できる環境を皆で一緒に創り上げ、刺激し合い、学び、新しい価値を創造していきませんか?
皆さんと共に「ワクワクする未来」を創っていきたいと考えています。皆さんの応募を心よりお待ちしています。

よくあるご質問

  • 選考期間を教えてください
    応募から内定までの期間は平均で1ヶ月程度です。もっとスピーディに進むケースもあります。
  • 面接はオンラインですか?
    基本的にオンラインで実施しています。札幌または東京では対面での面接もご相談いただけます。
  • 土日の面談設定は可能ですか?
    通常は平日(月~金)にて実施しています。特別の事情がある場合は、別途ご相談ください。
  • 勤務地を教えてください
    原則フルリモートでの勤務となります。オフィスのある札幌本社、もしくは東京支社での勤務も可能です。応募時にご希望をお申し出ください。
  • 応募に際し、年齢、学歴の制限はありますか?
    年齢制限は特に設けておりません。職務経歴、経験、専門性等を考慮して総合的に判断いたします。